(※引用元はModern Faces give clues to Ancient Migration から)
★【D2】は、やはり南方ルート?(2013.2.17)
リンク先のサイトは、秀逸な内容です。このサイトでも、【D2】は南方ルートを支持しているようです。
(※原文は英語ですが、Google Chromeで翻訳すれば、詳細を上記のように日本語で読むことが出来ます)
【参考】
★Y染色体ハプログループD系統の世界拡散ルート。
★FTDNAによるハプログループDのY染色体の移動経路
★ジェノグラフィック(Geno1.0)によるD系統の世界拡散ルート。
★日本固有のY染色体DNAハプロタイプの移動